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入部案内更新しました。次年度4月入学希望者を対象に練習参加の案内を掲載しています。

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羽野真哉

監督挨拶

吉備国際大学硬式野球部は、学園の理念でもあります、「学生一人ひとりの持つ能力を最大限に引き出し、引き伸ばし、社会に有意な人材を養成する」を基に、人生の貴重な4年間を野球を通じ、さらなる人間としての成長を目的としております。これまで多くの方に支えられ、創部30周年を迎えることとなりました。
私自身、まだまだ少ない指導経験ではありますが、自分自身の成長が、部員一人ひとりの成長、チームの成長に繋げ、学生が育っていく4年間に少しでも力になることが監督としての使命であると感じております。この高梁から神宮、全国での活躍を信じ、精進してまいります。いつもながら、ご協力いただいております皆様、吉備国際大学硬式野球部をよろしくお願いいたします。

監督 羽野真哉(社会科学部 スポーツ社会学科 助教)

福岡県出身。[出身校]広陵高校、吉備国際大学[球歴]第74回選抜高等学校野球大会(二塁手)、第84回全国高等学校野球選手権大会ベスト8(一塁手)[指導歴]2008年吉備国際大学コーチ、2009年吉備国際大学監督、第62回全日本大学野球選手権大会(監督)

吉備国際大学硬式野球部 公式インスタグラムアカウント

中国地区大学野球連盟。
神宮で勝つことを目標に日々活動しています。
試合中の写真、練習風景、OFFショットなど野球部員の姿を見てもらえたら嬉しいです。

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神宮出場〜ひとつへの挑戦〜

一、“挨拶”を考える 〜敬意を払い、決意を込める〜
挨拶ほど、相手に伝わるコミュニケーションはない。自分の置かれている立場をわきまえ謙虚さを忘れず“敬意を払う礼をし、決意を込めて体を起こす”。
一、“やる気”・“本気”・“勝つんだ”という気の伴った目の輝きがあるものが勝つ
やる気、本気、うまくなりたい、何とかする、本気にそう思えば自然と気の伴った目となるはず。目の輝きのある集団となり勝利をもぎ獲る。
一、辛抱できる、もう一踏ん張りできる“精神力”・“体力”を養う
これから幾度となく辛抱しなければならない場面、もう一踏ん張りしなければならない場面がある。試合でそれが出来るように精神力・体力的に練習の中でトレーニングを積む。

一、吉備国生、野球人として言動と行動に責任を持つ

相手を思いやれる・気配りができる・しっかりとした挨拶、言葉づかいを徹底する。ルールを守る。

一、己を鍛え、チームを磨「神宮球場」への道を切り開く

自分を鍛え、チーム力を上げ全員で神宮球場への道を切り開き勝利を勝ち獲る。

一、“和の精神”を抱く

“和”とは、なごみであり、親しみであり、穏やかさであり、助け合うことであり、他人を思いやることである。